天王星人(+)の人ってどれくらいいるんだろう・・・。マイナス(−)の人とどっちが多いのかな。どんな芸能人や有名人がいるのかな・・・。
振り返ってみると、2005年は小殺界の「健弱」に入っていて、神経をすり減らすことが多いときでした。
「無理せずに、面倒なことは放り投げて、気分転換を図りましょう。健康面に十分気をつけて下さい。」という警告通り、体を壊してしまいました。
今年2006年は、「達成」だったので、ギャンブルなどで一儲けできました。普段は買わない宝くじや馬券にチャレンジしてみましたよ。
2007年が中殺界の「乱気」に入るので、トラブルの多い年になりそうです。ラッキーカラーの紫、紺、茶、緑の物を身につけておかないと!
「人間関係に翻弄され、心身ともに疲れが生じるので、上手くクリアーして下さい。」と書いてあったけど・・・ちょっと不安。
けどこの中殺界が終われば、絶好調が待ってるらしいし。何をやっても上手く行く期間がくるのが待ち遠しい。
2008年:「再会」は出会いや結婚の年。
2009:「財政」は仕事で成功する年。
2010年:「安定」は来年からの大殺界に向けて、これまでの歩みを反省する年。
2011年〜2013年の3年間は大殺界なので、新しいことにチャレンジすることは控え、静かに生活した方がいいらしい。
山あり谷ありだなぁ。
2007年(平成19年)の運勢
★ 丁亥(2007年・平成19年の運勢)
土星人(+) … 減退
土星人(−) … 停止
金星人(+) … 緑生
金星人(−) … 種子
火星人(+) … 健弱
火星人(−) … 立花
天王星人(+) … 乱気
天王星人(−) … 達成
木星人(+) … 財成
木星人(−) … 再会
水星人(+) … 陰影
水星人(−) … 安定
★参考までに、六星占術の霊合星人は、
戌年生まれの土星人(+)
亥年生まれの土星人(−)
申年生まれの金星人(+)
酉年生まれの金星人(−)
午年生まれの火星人(+)
未年生まれの火星人(−)
辰年生まれの天王星人(+)
巳年生まれの天王星人(−)
寅年生まれの木星人(+)
卯年生まれの木星人(−)
子年生まれの水星人(+)
丑年生まれの水星人(−)
に該当する方が霊合星人になります。
「2007年・平成19年は、土星人(+)、土星人(−)、水星人(+)が大殺界に入ります。冬眠するようにのほほんと過ごしましょう。」と言うことです。
2006年・平成18年も、本を見て調べたなぁ・・・懐かしい。
今年は、相性のいい人にも出会えたし、仕事も順調・財運も良かったし、このまま運気上昇で、来年あたり結婚でもできるかも?
土星人(+) … 減退
土星人(−) … 停止
金星人(+) … 緑生
金星人(−) … 種子
火星人(+) … 健弱
火星人(−) … 立花
天王星人(+) … 乱気
天王星人(−) … 達成
木星人(+) … 財成
木星人(−) … 再会
水星人(+) … 陰影
水星人(−) … 安定
★参考までに、六星占術の霊合星人は、
戌年生まれの土星人(+)
亥年生まれの土星人(−)
申年生まれの金星人(+)
酉年生まれの金星人(−)
午年生まれの火星人(+)
未年生まれの火星人(−)
辰年生まれの天王星人(+)
巳年生まれの天王星人(−)
寅年生まれの木星人(+)
卯年生まれの木星人(−)
子年生まれの水星人(+)
丑年生まれの水星人(−)
に該当する方が霊合星人になります。
「2007年・平成19年は、土星人(+)、土星人(−)、水星人(+)が大殺界に入ります。冬眠するようにのほほんと過ごしましょう。」と言うことです。
2006年・平成18年も、本を見て調べたなぁ・・・懐かしい。
今年は、相性のいい人にも出会えたし、仕事も順調・財運も良かったし、このまま運気上昇で、来年あたり結婚でもできるかも?
天王星人の適職
天王星人の特徴と、性格に合った適職をピックアップしてみよう!!
天王星人は優柔不断で即断即決が大の苦手ですから、株や商品相場などギャンブル性の強い仕事には向いていません。
また、人をだましてでも自分の利益を得ようとは思いませんから、駆け引きが必要なビジネスも似つかわしいとはいえないでしょう。
女性には、美人というよりは、かわいらしくチャーミングな人が多いので、芸能界でも多くの人に好かれるアイドル的なタレントになれます。
スチュワーデス、コンパニオン、旅行会社の添乗員、レストランや喫茶店のウェートレス、看護士(ただし眼科、歯科、精神科はのぞく)、牧師、美容師、保育士、編集者、各種インストラクターなどの仕事も幸運をつかむことが可能です。
男性なら、営業畑のセールスマン、ホテルマン、旅行代理業、アパート経営、医師(ただし眼科、歯科、精神科はのぞく)、コンサルタント業、牧師、塾経営、編集者、広告マンなどが最適です。
天王星人は優柔不断で即断即決が大の苦手ですから、株や商品相場などギャンブル性の強い仕事には向いていません。
また、人をだましてでも自分の利益を得ようとは思いませんから、駆け引きが必要なビジネスも似つかわしいとはいえないでしょう。
女性には、美人というよりは、かわいらしくチャーミングな人が多いので、芸能界でも多くの人に好かれるアイドル的なタレントになれます。
スチュワーデス、コンパニオン、旅行会社の添乗員、レストランや喫茶店のウェートレス、看護士(ただし眼科、歯科、精神科はのぞく)、牧師、美容師、保育士、編集者、各種インストラクターなどの仕事も幸運をつかむことが可能です。
男性なら、営業畑のセールスマン、ホテルマン、旅行代理業、アパート経営、医師(ただし眼科、歯科、精神科はのぞく)、コンサルタント業、牧師、塾経営、編集者、広告マンなどが最適です。
六星占術での大殺界
殺界(さっかい)は六星占術で、よくないとされる運気の流れ。殺界は星人ごとに違う。占命盤で殺界にあてはまるのは、以下の5つの運気。
健弱(小殺界)
乱気(中殺界)
陰影(大殺界)
停止(大殺界)
減退(大殺界)
特に、陰影・停止・減退は何を始めるにも何をやるにもよくないとされる大殺界であり、小殺界や中殺界と異なり、3年(または3か月、3日)継続する。
停止の前後の年月日は特に注意して慎重に行動するべきとされる。また十干で生まれ年や星回りが逆の位置にあると宿命大殺界として、最も注意しなければならない時期に入る。
停止のときの年月の地支は本人の生まれた日を中心にして必ず空亡に該当する。逆に「達成」のときの年月の地支はその正反対(冲(6年または6か月離れている))である。
本来四柱推命は陰陽五行の生剋制化を中心に考察されるものであるが、空亡という一見無価値なものを中心に構成しているところに斬新さがある。
空亡の原義からして生まれた日の地支は空亡にならないが、生年生月生時は生まれた日の干支から比べて空亡になる場合も出てくる。
生年月日時のいずれかに空亡の地支がある人は空亡の年月を迎えて空亡が解かれる(空亡填実)。
空亡填実のときは本来機能しない空亡の支が機能するのでその地支が本人に必要な場合、運勢上発達する結果になる。(「達成」の時である) こうした事象を説明するため単に土星人、金星人等というのにとどまらず、霊合星人なる概念を発案したものである。 数理科学的に興味深い要素を含んでいるだけに更なる解明が待たれる。
ただし、この宿命大殺界は、算命学の大運天中殺のシステムと酷似しているとの指摘もある。 また細木数子本人は「殺界のタブー」を守っていないという実態がある。
ちなみに大殺界、中殺界、小殺界に年運、月運、日運、相性運まですべて入れて計算した場合では実に人生の70%以上が殺界となってしまう。
健弱(小殺界)
乱気(中殺界)
陰影(大殺界)
停止(大殺界)
減退(大殺界)
特に、陰影・停止・減退は何を始めるにも何をやるにもよくないとされる大殺界であり、小殺界や中殺界と異なり、3年(または3か月、3日)継続する。
停止の前後の年月日は特に注意して慎重に行動するべきとされる。また十干で生まれ年や星回りが逆の位置にあると宿命大殺界として、最も注意しなければならない時期に入る。
停止のときの年月の地支は本人の生まれた日を中心にして必ず空亡に該当する。逆に「達成」のときの年月の地支はその正反対(冲(6年または6か月離れている))である。
本来四柱推命は陰陽五行の生剋制化を中心に考察されるものであるが、空亡という一見無価値なものを中心に構成しているところに斬新さがある。
空亡の原義からして生まれた日の地支は空亡にならないが、生年生月生時は生まれた日の干支から比べて空亡になる場合も出てくる。
生年月日時のいずれかに空亡の地支がある人は空亡の年月を迎えて空亡が解かれる(空亡填実)。
空亡填実のときは本来機能しない空亡の支が機能するのでその地支が本人に必要な場合、運勢上発達する結果になる。(「達成」の時である) こうした事象を説明するため単に土星人、金星人等というのにとどまらず、霊合星人なる概念を発案したものである。 数理科学的に興味深い要素を含んでいるだけに更なる解明が待たれる。
ただし、この宿命大殺界は、算命学の大運天中殺のシステムと酷似しているとの指摘もある。 また細木数子本人は「殺界のタブー」を守っていないという実態がある。
ちなみに大殺界、中殺界、小殺界に年運、月運、日運、相性運まですべて入れて計算した場合では実に人生の70%以上が殺界となってしまう。
六星占術を知ろう!
私は細木数子先生が大好きです。
今、六星占術(ろくせいせんじゅつ)にハマっているのですが、これは奥が深いです。
ただの占いとは違うんです。
まずは六星占術のご紹介を!!!
六星占術は、宗教家で占い師の細木数子が中国古来の易学や算命学、万象学などをもとに、独自に編み出した(と主張する)占い。
六星占術では、その人の生まれ持った運命を土星、金星、火星、天王星、木星、水星の6つの運命星に分けて占い、それぞれの運命星を持った人を土星人、金星人、 火星人、天王星人、 木星人、水星人 と呼ぶ。
また、ある特別な条件がそろったときに限り、霊合星人となる。霊合星人はそれ単体で独立している運命星ではなく、例えば「土星人の霊合星人」というようにほかの6つの運命星と複合するものである。
それぞれの人の運命星は、生年月日によって算出された運命数、星数により決定する。運命星によりその人の占命盤が描かれ、これをもとに占いが行われる。
四柱推命でいう空亡に特に重点を置いた算命学のひとつの解釈と考えられる。
今、六星占術(ろくせいせんじゅつ)にハマっているのですが、これは奥が深いです。
ただの占いとは違うんです。
まずは六星占術のご紹介を!!!
六星占術は、宗教家で占い師の細木数子が中国古来の易学や算命学、万象学などをもとに、独自に編み出した(と主張する)占い。
六星占術では、その人の生まれ持った運命を土星、金星、火星、天王星、木星、水星の6つの運命星に分けて占い、それぞれの運命星を持った人を土星人、金星人、 火星人、天王星人、 木星人、水星人 と呼ぶ。
また、ある特別な条件がそろったときに限り、霊合星人となる。霊合星人はそれ単体で独立している運命星ではなく、例えば「土星人の霊合星人」というようにほかの6つの運命星と複合するものである。
それぞれの人の運命星は、生年月日によって算出された運命数、星数により決定する。運命星によりその人の占命盤が描かれ、これをもとに占いが行われる。
四柱推命でいう空亡に特に重点を置いた算命学のひとつの解釈と考えられる。